たるみに気づいた時

【たるみ】というのはどんな時に感じたりしますか?
夜乗った電車の窓ガラスにうつった自分の顔を見ると何故かものすごく老けて見えます・・・。
あれって一体なんなんでしょうね!?でも窓ガラスにうつった自分の顔こそたるみきってるのが出ている顔なんですよ。

でも、『きっと気のせい!窓ガラスだから!影が映っているだけよ!』と思って放っておいたりして(笑)
でも決して気のせいではないんですよね・・・。
だって周りにいた一緒に窓ガラスにうつっていた女子高生の顔とか・・・全然たるんでなかったですもん。

実際の見た目と同じようにうつってたように思えます。
窓ガラスにうつっていた自分の顔は気のせいじゃなく、たるみが浮きだった自分の顔でした。
影こそがたるみの跡なんです。 恐ろしいです。

なんで電車の窓ガラスに自分のたるみきった顔が明らかに映っているのでしょう?
でも悲観しませんよ。これは自分の今の姿を認識できるチャンスの時だと思ったからです。
このチャンスは是非逃さずに生かします。

そのまま【たるみ】を放っておいてケアも何もしないでいたら、どんどんたるみは進行していくだけ。
その時になって泣きを見てももう遅いかも・・・。(もうすでにヤバイけど。)

気づいたその時点からケアさえしてあげれば・・・いずれ・・・徐々にではありますが・・・
きっと解消に向かっていくと信じています。

その時、電車の窓ガラスに映った自分の顔を見て喜びを感じるようになってるといいな・・・!
ついつい電車に乗るたびに自分の顔を見て笑顔が出てくるようになるはず・・・!!。

This entry was posted on 木曜日, 7 月 3rd, 2008 at 2:19 PM and is filed under はじまり. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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